CONCERT

KOJI TAMAKI PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2019THE GOLD RENAISSANCE -CURTAIN CALL-

輝きの響きのなかへ

2019年4月、待望の玉置浩二×オーケストラ公演、“THE GOLD RENAISSANCE CURTAIN CALL”が始動。
深化し続ける玉置浩二の新しい世界が春の陽光とともに誕生する。
国内外の音楽ファン注目のアンコール公演では「JUNK LAND」
「行かないで」等珠玉の作品群に加え、新しいオーケストラ作品を披露。

現代音楽の世界的指揮者、湯浅卓雄をはじめとする円光寺雅彦、栁澤寿男、
そして西本智実ら名手たちとの再会が、唯一無比の玉置浩二のオーケストラサウンドを紡ぎだす。
そして、全ての聴衆をさらなる輝きの響きのなかへと導いていく。

 

 

SCHEDULE

福岡:2019年4月2日(火)福岡サンパレス 開演19:00
名古屋:2019年4月8日(月)愛知県芸術劇場コンサートホール 開演19:00
札幌:2019年4月10日(水)札幌文化芸術劇場 hitaru 開演19:00
西宮:2019年4月13日(土)兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール 開演17:00
西宮:2019年4月14日(日)兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール 開演14:00
東京:2019年4月18日(木)東京文化会館 大ホール 開演19:00
東京:2019年4月20日(土)東京国際フォーラムホールA 開演17:00

テレビ特別番組『玉置浩二 PREMIUM SYMPHONIC CONCERT
〜演奏家たちとの絆  4年目の跫音(あしおと)〜』

放送日:10月27日(土)16時〜17時15分(予定)
テレビ東京系列全国6局ネット・テレビ特番(テレビ大阪制作)
(テレビ東京/テレビ大阪/テレビ愛知/テレビ北海道/テレビせとうち/TVQ九州放送)
番組HP

圧倒的な歌唱力で、人々を魅了する、稀代のボーカリスト・玉置浩二。
2015年にスタートした、フルオーケストラ公演も、今年で4年目。
7月24日に東京国際フォーラム ホールAで行われた、
「玉置浩二PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2018 THE GOLD RENAISSANCE」の模様を中心に、
音楽評論家・湯川れい子との夢の対談、オーケストラアレンジャーによる証言などを交えながら
多くの人々を感動させる「歌」「音楽」が
どのように生みされたのかを解き明かす。

MOVIE

PROFILE

玉置 浩二

玉置 浩二

1958年生まれ。北海道出身のシンガーソングライター。1982年バンド「安全地帯」としてデビュー。「ワインレッドの心」、「恋の予感」、「悲しみにさよなら」など80年代の音楽シーンを席巻。ソロ活動で作詞も手がけ始め、「田園」をはじめとする多くのヒットを生み出す。 2012年には、オリジナルレーベル「SALTMODERATE」を発足。安全地帯とソロの活動を並行して行いながら、2014年、7年ぶりとなるオリジナル・ソロ・アルバム『GOLD』、そして同じ時代を共有してきたアーティストの名曲を歌ったアルバム『群像の星』をリリース。2015年・2016年、国内外の主要オーケストラと共演するビルボードクラシックス公演を実施。2016年6月、バルカン特別編成交響楽団に管弦楽作品「歓喜の歌」を謹呈。 同作品は10月、スイス・ジュネーブの国連欧州本部における平和祈念コンサートで演奏され、欧州初演を飾った。

オフィシャルサイト http://saltmoderate.com/

湯浅卓雄(指揮)

湯浅卓雄(指揮)

現在、最も国際的な活躍が目覚しい日本人指揮者の一人である湯浅卓雄は、大阪に生まれ、高校卒業と同時にアメリカに留学。シンシナティ大学音楽院作曲理論科を経て、ウィーン国立音楽大学指揮科でハンス・スワロフスキー、フランコ・フェラーラ、イーゴリ・マルケヴィッチ、ロヴロ・フォン・マタチッチに師事。
1976年 ウィーン・トンキュンストラー管弦楽団を指揮してデビュー。1979年 フィテルベルク国際指揮者コンクールに入賞するが、その際オーケストラが独自に特別賞を授与したことが話題となり、ワルシャワ国立フィル、ポーランド国立放送交響楽団などの定期演奏会に度々登場するなど、欧州各地で着実に実績を重ねる一方、1984年から5年間群馬交響楽団指揮者も務めた。
1989年から1994年までBBCスコットランド交響楽団首席客演指揮者、1997年から2005年まで英国・アルスター管弦楽団首席客演指揮者を務める一方、ロンドン・フィル、ロイヤル・リヴァプール・フィルをはじめとする英国の主要オーケストラや、ロイヤル・フランダース・フィル、オスロ・フィル、ラハティ響、ベルリン響、ザグレブ・フィル、シドニー響、ニュージーランド響などに度々客演。2010/11年シーズンの主な公演として、フランス国立管弦楽団、ブリュッセル・フィルハーモニー管弦楽団、ポルト国立交響楽団、オーフス交響楽団などが挙げられる。
海外での充実した活動に加え、日本国内にも度々帰国し、各主要オーケストラと共演を重ねている。
湯浅卓雄の演奏はBBCをはじめとする世界各国の放送などにおいても度々紹介されているが、EMIとの2枚のCDに加え、1996年からは、世界有数の流通量を誇る『ナクソス』と専属契約を結び、次々とリリースされるCDは注目を集めると同時に高い評価を獲得している。とりわけ、「日本作曲家選輯」では中心的な役割を担っている。

2007年井植文化賞文化芸術部門受賞。
東京藝術大学、演奏芸術センター教授を経て、東京藝術大学名誉教授。

円光寺 雅彦(指揮)

円光寺 雅彦(指揮)

1954年東京生まれ。桐朋学園大学指揮科卒業。指揮を斎藤秀雄氏、ピアノを井口愛子氏に師事。1980年ウィーン国立音楽大学に留学し、オトマール・スウィトナーに師事する。
1981年9月に帰国後、東京フィルハーモニー交響楽団副指揮者に就任。1986年より同団指揮者となり、1991年3月までその任を務める。
1989年より1999年3月まで、仙台フィルハーモニー管弦楽団常任指揮者としてオーケストラの飛躍的な発展に貢献、その実績は高く評価されている。東京特別公演のライブをはじめ、円光寺・仙台フィルの演奏は多数CD化されており、その演奏からもオーケストラと指揮者の密接な関係を窺う事ができる。
1998年5月より2001年4月まで札幌交響楽団正指揮者を務め、2000年3月には東京公演(サントリーホール)を指揮して好評を博すなど、両者の取り組みは高く評価された。
NHK交響楽団、読売日本交響楽団、大阪フィル、東京フィル、新日本フィルをはじめとするほとんどの国内オーケストラ、海外では1992年スメタナホールにおけるプラハ交響楽団定期演奏会への客演をはじめ、1994年BBCウェールズ交響楽団、1995年にはドミトリー・キタエンコからの招きによりノルウェーのベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団、1998年1月にはフランス・ブルターニュ管弦楽団に客演し、深い音楽性と適確な指揮で多くの聴衆を魅了してきた。
NHK「名曲アルバム」や「おーいニッポン」「あなたが主役~音楽のある街で」「あなたの街で夢コンサート」等の番組にも定期的に出演など、幅広い活躍を続けている。
2011年から正指揮者を務める名古屋フィルとは2018年4月で8シーズン目を迎える。
桐朋学園大学院大学特別招聘教授。

写真©K.Miura

栁澤寿男(指揮)

栁澤寿男(指揮)

 旧ユーゴを中心に活動する日本人指揮者。05-07年、マケドニア旧ユーゴ国立歌劇場首席指揮者。07年、国連暫定行政ミッション下のコソボフィル響首席指揮者に就任。同時に、サンクトペテルブルグ響、プラハ響、フラデツクラロヴェ響、西ボヘミア響、サラエボフィル、ベオグラード国立歌劇場、セルビア放送響、アルバニア放送響などに客演。07年、旧ユーゴの民族共栄を願ってバルカン室内管弦楽団を設立。09年、コソボ北部ミトロヴィッツァで国連開発計画、国際安全保障部隊、コソボ警察の尽力を得て開催された民族混成オーケストラによるコンサートは奇跡のコンサートとも言われ、日本の高等学校教科書「世界史A」(実教出版)にも記載されている。10年、ニューヨーク国連総会に付随するイベント「バルカン・リーダーズ・サミット」で演奏。11年、ウィーン楽友協会公演を実現。15年、World Peace Concertをスタートし世界各地でコンサートを行っている。国内では、新日フィル、日フィル、東フィル、東響、都響、シティフィル、札響、仙フィル、群響、名フィル、京響、大フィル、兵庫芸文管、日本センチュリー響、九響、アンサンブル金沢などに客演。現在、バルカン室内管弦楽団音楽監督、コソボフィル響首席指揮者、ベオグラード・シンフォニエッタ名誉首席指揮者、ニーシュ響首席客演指揮者。書籍に「バルカンから響け!歓喜の歌」(晋遊舎)。

©木之下晃

西本智実

西本智実

 イルミナート芸術監督兼首席指揮者、ロイヤルチェンバーオーケストラ音楽監督兼首席指揮者、日本フィルミュージックパートナー。岸和田市立浪切ホール芸術ディレクター。大阪音楽大学客員教授、松本歯科大学名誉博士。平戸名誉大使第1号、大阪国際文化大使第1号。
 名門ロシア国立響及び国立歌劇場で指揮者ポストを外国人で初めて歴任、世界約30ヶ国の名門オーケストラ、名門歌劇場、国際音楽祭より指揮者として招聘。2013年よりヴァチカン国際音楽祭に毎年招聘され、2014年にはヴァチカンの音楽財団より【名誉賞】が最年少で授与。国家戦略担当大臣より感謝状、出光音楽賞など 受賞多数。
 2004年『Newsweek JAPAN』「世界が尊敬する日本人100人)」に選出、2007年ダボス会議のヤンググローバルリーダーに選出。2015年エルマウ(ドイツ)・2016年伊勢志摩G7サミットに向け、日本政府が海外へ日本国を広報するテレビCM及び日本国政府公式英文広報誌に国際的に活躍している日本人として起用。ハーバード大学院(ケネディスクール)"エグゼクティブ教育"にアメリカの3つの財団より奨学金研修派遣され修了。
 BSジャパン「ミステリアス・ジャパン」(毎週土曜 朝7:30~放送)のナビゲーター、音楽・指揮を務めている。NHKラジオ第一『NHKマイあさラジオ「サタデーエッセー」』レギュラーゲスト。

西本智実公式HP http://www.tomomi-n.com/
写真:塩澤秀樹

九州交響楽団

九州交響楽団

1953年発足、1973年からプロオーケストラとして活動開始。初代常任指揮者・石丸寛(現・永久名誉音楽監督)から、森正、安永武一郎(現・永久名誉指揮者)、フォルカー・レニッケ、黒岩英臣、小泉和裕、山下一史、大山平一郎、秋山和慶と受け継がれ、20134月から小泉和裕が音楽監督に就任。指揮者陣には、桂冠指揮者に秋山和慶、首席客演指揮者に小林研一郎を擁してさらなる充実を図っている。1990年の釜山公演をはじめ"アジアにひらかれた福岡"にふさわしい演奏活動、青少年育成のための演奏活動など、九州各地で年間約130回の演奏会を行っている。さらに、福祉施設でのアウトリーチ活動など、社会貢献活動も積極的に展開。
これまでに、福岡市文化賞、西日本文化賞、文部大臣地域文化功労賞、福岡県文化賞などを受賞。2006年から「九響シリーズ」のCDが発売されている。

ビルボードクラシックスオーケストラ

ビルボードクラシックスオーケストラ

ビルボードクラシックスが主宰する新しい音楽の創出に挑む演奏家たちによる特別編成オーケストラ。2015年以来、玉置浩二・八神純子・福原美穂プレミアム・シンフォニック・コンサートにおいて高いパフォーマンスを発揮。その豊潤な響きが観客を魅了し続けている。近年、サラ・ブライトマンとの共演をはじめとする先鋭的音楽活動が注目されている京都フィルハーモニー室内合奏団を中核に編成。新しい音楽を開拓する意思のもと、関東・関西の主要オーケストラから選抜した俊英演奏家たちが集結。
写真:兵庫県芸術文化センター公演(2014年2月より) 指揮:柳澤寿男

札幌交響楽団

札幌交響楽団

1961年発足。北海道唯一のプロ・オーケストラとして、「札響」の愛称で親しまれる。透明感のあるサウンドとパワフルな表現力は、国内はもとより海外でも評価が高い。歴代指揮者には、名誉創立指揮者の荒谷正雄、ペーター・シュヴァルツ、岩城宏之、秋山和慶、尾高忠明、マックス・ポンマーなどが務めた。現在、名誉音楽監督の尾高忠明、名誉指揮者のラドミル・エリシュカ、友情客演指揮者に広上淳一、指揮者として佐藤俊太郎と垣内悠希を擁し、2018年4月からは首席指揮者としてスイスの名指揮者マティアス・バーメルトを迎えた。現在、年間公演数は約120回、さらにアウトリーチ活動にも積極的に取り組んでいる。海外ではヨーロッパ、アメリカ、アジア諸国を訪問し、各国で好評を博した。
写真(c)Y. Fujii

日本センチュリー交響楽団

日本センチュリー交響楽団

〜あなたの夢、音にのせて〜日本センチュリー交響楽団(旧・大阪センチュリー交響楽団)は、1989年に活動を開始。創立以来、アンサンブルの緻密さ、古典から現代作品に至るまで柔軟かつ高い演奏能力で評価を得ている。初代常任指揮者であるウリエル・セガル(現名誉指揮者)に続いて、1997年4月からは高関健が常任指揮者を務めた。2003年4月から首席指揮者に小泉和裕を迎えるとともに定期演奏会は2005年4月に100回を数えた。2008年4月からは小泉和裕を音楽監督に、沼尻竜典を首席客演指揮者に迎え、創立20周年となる2009年度には両指揮者による記念公演を行った。2011年4月、名称を日本センチュリー交響楽団に変更し新たなスタートを切った。2014年4月から飯森範親が首席指揮者、アラン・ブリバエフが首席客演指揮者として就任し、楽団は創立25周年を迎える。大阪での定期演奏会をはじめ、近年ではさまざまな地域でも特別演奏会を行っている。その他にも「タッチ・ジ・オーケストラ(青少年のためのオーケストラ体感コンサート)」、特別支援学校コンサート、病院での室内楽コンサートなどセンチュリーならではの多彩な活動、また、センチュリー・ユースオーケストラの運営、大学からのインターンシップ生の受入れや中学生の職業体験授業など教育プログラムにも力を入れている。 「優れた演奏により地域の力を発信する」「オーケストラによる感動と癒しを提供する」「優れた才能を発掘し次世代の育成に寄与する」「国際相互理解や平和に積極的に貢献する」の4つの理念をもとに、演奏を通して多くの人びとの心に明るい夢が広がることを願い、新しい時代のオーケストラとして発展を目指している。
オフィシャル・ウェブサイト http://www.century-orchestra.jp

東京フィルハーモニー交響楽団

東京フィルハーモニー交響楽団

1911年創立の日本で最も長い歴史をもつオーケストラ。メンバー約130名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者にミハイル・プレトニョフを擁する。
Bunkamuraオーチャードホール、東京オペラシティ コンサートホール、サントリーホールでの定期演奏会を中心とする自主公演、新国立劇場等でのオペラ・バレエ演奏、『NHKニューイヤー・オペラコンサート』、NHK『名曲アルバム』、テレビ朝日『題名のない音楽会』、テレビ東京『東急ジルベスターコンサート』などの放送演奏により全国の音楽ファンに親しまれる存在として、高水準の演奏活動とさまざまな教育的活動を展開している。
海外公演も積極的に行い、近年では2014年3月のアジア・欧米6か国を巡るワールド・ツアー、そして2015年12月には日韓国交正常化50周年を記念してチョン・ミョンフン指揮のもとソウルと東京の2都市でソウル・フィルハーモニー管弦楽団と合同で「日韓友情『歓喜の第九』」演奏会を行い、国内外の注目を集めた。
1989年からBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を結んでいる。また東京都文京区、千葉県千葉市、長野県軽井沢町、新潟県長岡市および公益財団法人長岡市芸術文化振興財団と事業提携を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。

公式ウェブサイト http://www.tpo.or.jp/
公式Facebook https://www.facebook.com/TokyoPhilharmonic
公式twitter https://twitter.com/tpo1911

 

TICKET

チケット価格 13,500円(税込・全席指定)
◎特典DVD付 ※会場限定配布品 
(約60分 2018年7月24日東京国際フォーラムホールA・デヴィッド・ガルフォース指揮東京フィルハーモニー交響楽団公演ほかを特別収録)
◎特製プログラム付
※特典のお渡しは、公演当日のみ。チケット1枚に付き1セットのプレゼント。
※未就学児童のご入場はお断りいたします。
※本公演は、開演中の客席へのご入場を制限させていただきます。予めご了承下さい。
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ローソンチケット
抽選先行
(11/16~)

11/16(金)15:00~11/25(日)23:59
受付URL:https://l-tike.com/
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一般販売
(12/15~)

2018年12月15日(土)AM10:00より各プレイガイドにて発売開始
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Club BBL会員
抽選先行

ビルボードライブ会員(Club BBL会員)抽選先行
エントリー期間: 2018/11/1(木)15:00~11/11(日)23:59まで ※受付終了

●ClubBBL会員についてのお問合せ:03-3479-4141(平日10:00~19:00 土日祝定休)
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お問合せ先

【福岡】キョードー西日本 0570−09−2424 (11:00〜17:00(日曜日、祝日休み))
【名古屋】サンデーフォークプロモーション 052-320-9100 (10:00~18:00)
【札幌】道新プレイガイド 0570-00-3871(10:00~18:00年末年始除く)
【西宮】キョードーインフォメーション 0570-200-888 (10:00~18:00)
【東京4/18】キョードー東京 0570-550-799(平日11:00~18:00/土日祝10:00~18:00)
【東京4/20】SOGO TOKYO 03-3405-9999 (月~土12:00~13:00/16:00~19:00※日・祝除く)

DETAIL

主催 ビルボードジャパン、道新文化事業社(札幌)
企画制作 ビルボードジャパン
後援 米国ビルボード
開催日時
会場

福岡:2019年4月2日(火)福岡サンパレス  開場18:00 開演19:00
名古屋:2019年4月8日(月)愛知県芸術劇場コンサートホール  開場18:00 開演19:00
札幌:2019年4月10日(水)札幌文化芸術劇場 hitaru   開場18:00 開演19:00
西宮:2019年4月13日(土)兵庫県立芸術文化センター大ホール  開場16:15 開演17:00
西宮:2019年4月14日(日)兵庫県立芸術文化センター大ホール  開場13:15 開演14:00
東京:2019年4月18日(木)東京文化会館大ホール  開場18:00 開演19:00
東京:2019年4月20日(土)東京国際フォーラムホールA  開場16:00 開演17:00

   
出演 玉置浩二
指揮 湯浅卓雄(福岡、札幌)
円光寺雅彦(西宮、東京4/18)
栁澤寿男(名古屋)
西本智実(東京4/20)
管弦楽 九州交響楽団(福岡)
ビルボードクラシックスオーケストラ(名古屋)
札幌交響楽団(札幌)
日本センチュリー交響楽団(西宮)
東京フィルハーモニー交響楽団(東京)

 

PHOTOS

世界のクラシック音楽の新しい魅力を導く多彩なパフォーマンスを披露します。