CONCERT

SCHEDULE

  (日本語) 2018年9月30日(日)兵庫県立芸術文化センター 大ホール (阪急神戸線「西宮北口」駅直結 徒歩2分)開演14:30 (日本語) ※完売
(日本語) 2019年3月1日(金)兵庫県立芸術文化センター 大ホール (阪急神戸線「西宮北口」駅直結 徒歩2分)開演19:00 (日本語) ※振替公演

MOVIE

PROFILE

JUNKO YAGAMI

JUNKO YAGAMI

NOKKO(NEW)

NOKKO(NEW)

(日本語) 元ちとせ

(日本語) 元ちとせ

(日本語) Crystal Kay

(日本語) Crystal Kay

(日本語) 福原美穂

(日本語) 福原美穂

(日本語) 手嶌葵

(日本語) 手嶌葵

(日本語) 川井郁子

(日本語) 川井郁子

(日本語) 柴田真郁

(日本語) 柴田真郁
(日本語) 1978年東京生まれ。 高校では演劇を学ぶ。 国立音楽大学声楽科を卒業後、合唱指揮やアシスタント指揮者として藤原歌劇団、東京室内歌劇場等で研鑽を積む。
2003年に渡欧、ドイツ各地の劇場、オーケストラで研鑽を積みながら、04年にウィーン国立音楽大学マスターコースでディプロムを取得。修了演奏会でヴィディン・シンフォニーオーケストラ(ブルガリア)を指揮した。同年末には、ハノーファー・ジルベスター・コンサート(ドイツ)に客演しプラハ室内管弦楽団を指揮。翌年末のベルリン室内管弦楽団にも客演、2年連続でジルベスターコンサートを指揮して大成功を収める。
2005年、リセウ大歌劇場(スペイン・バルセロナ)のアシスタント指揮者オーディションに合格し、セバスチャン・ヴァイグル、アントーニ・ロス=マルバ、レナート・パルンボ、ジョセップ・ヴィセント氏等のアシスタントとして、様々な演出家や歌手と携わり上演では大きな信頼を得た経験は、オペラ指揮者としての礎となっている。
2008年5月ヴェルディ作曲「オテロ」を指揮、予定されていた世界的名テノール・ジャコミーニ氏の体調不良の為、急遽エルネスト・グリザレスと共演となったが、少ないリハーサル期間にも関わらずグリザレス氏から絶大な信頼を得て大好評を博した。09年4月には“ジ・インペリアルオペラ 藤原歌劇団公演 ロッシーニ作曲「シンデレラ」”、 同年10月のミラマーレ・オペラ公演 ペルゴレージ作曲「奥様女中」とプッチーニ作曲「ジャンニスキッキ」では2本立て計8回の公演を指揮するなど好演した。その後、浜松フィル「ニューイヤーコンサート」、池辺晋一郎作曲 オペラ「死神」で日本オペラ協会にデビュー。日本オペラ振興会主催、文化庁人材育成公演ではフェラーリ作曲「イル・カンピエッロ」を指揮する。2013年には藤原歌劇団「仮面舞踏会」にて本公演デビュー。同演目で関西歌劇団でも好演。東京フィルハーモニー交響楽団、ザ・カレッジオペラハウス管弦楽団、浜松フィルハーモニー管弦楽団、東京ニューシティ管弦楽団、日本フィルハーモニー交響楽団、大阪交響楽団等と共演。 しなやかでありながら、ドラマティックな音楽作りには定評がある。

指揮を十束尚宏、ティロ・レーマン、サルヴァドール・マス・コンデの各氏に師事した。
各地方文化財団でのオペラ指揮、オーケストラ養成に携わるなど、活動は多岐にわたる。
平成22年度(2010年)五島記念文化財団オペラ新人賞受賞。

(日本語) 大阪交響楽団

(日本語) 大阪交響楽団

(日本語) 宝塚少年少女合唱団

(日本語) 宝塚少年少女合唱団
(日本語) 1975年、宝塚に住む青少年の健全な育成を目的として、宝塚青年会議所によって
設立。以来年2回の演奏会(春の定期演奏会、秋の卒団演奏会)を活動の柱に、
年間20回以上の演奏活動をおこなっています。また、今までに韓国、台北、アメ
リカ、カナダ、フィンランド、中国、ハンガリー、ロシアなどへの海外での演奏
をはじめ、国内各地への演奏旅行を実施。一方、宝塚希望応援隊として宮城県で
の演奏活動にも参加するなど、社会や地域との繋がりも大切に活動しています。
委嘱作品は「青い地球と子どもたち」(小林秀雄)「Adagia」(Pekka Kostianen)
「ぼくらの森」(丸尾喜久子)「私たちは花となり」(松下耕)はじめ多数。現
在、団員は宝塚市及びその周辺から集まる小学校1年生から高校3年生までの約
80名が在籍。卒団生は120人を超えます。

(日本語) ソウルバードクワイア

(日本語) ソウルバードクワイア

世界のクラシック音楽の新しい魅力を導く多彩なパフォーマンスを披露します。