CONCERT

billboard classics festival 2018 in YOKOHAMA

日本最大級のロック・ポップス&オーケストラ音楽祭
春の横浜、海の陽光に輝く音楽の祭典、初開催

日本最大級のポップス・ロック&オーケストラによる音楽の祭典、“billboard classics festival” がいよいよ横浜パシフィコで誕生する。音楽ファン注目の意欲溢れる演奏作品の数々がついに発表された。世界的指揮者西本智実が導く祝祭の舞台には、藤井フミヤ、八神純子、小野リサ、小柳ゆきらが音楽シーンを飾る自身のヒットレパートリーとともに登場。2015年、レベッカ復活を果たしたNOKKOは、「フレンズ」「人魚」に続き、最新作「翼」。尾崎裕哉は自身の「Glory Days」と、父、尾崎豊も成しえなかった「僕が僕であるために」の初オーケストラバージョンに挑む。さらに、村治佳織は、坂本龍一の「戦場のメリークリスマス」のギター協奏曲の世界初演に挑戦する。そして、藤井は不朽の名作「TRUE LOVE」から西本との共作「あなたからの手紙」を熱唱。現代と次代に輝くアーティストたちの珠玉の作品群が次々と披露される。管弦楽は名門、東京フィルハーモニー交響楽団と、名手たちが結集したビルボードクラシックスオーケストラ。国内外で活躍する出演者たちとフルオーケストラによるダイナミックで華麗な響きが春の横浜の海を彩る。

 
■演奏曲決定―――
「夜明けのブレス」「TRUE LOVE」「あなたからの手紙」「君が僕を想う夜」(藤井フミヤ)
「みずいろの雨」「Mr.ブルー~私の地球~」「明日の風」(八神純子)
「あなたのキスを数えましょう」「remain~心の鍵~」「天球儀」(小柳ゆき)
「イパネマの娘」「いのちの歌」(小野リサ)
「戦場のメリークリスマス」「バガモヨ」(村治佳織)
「Glory Days」「僕が僕であるために」(尾崎裕哉)
「フレンズ」「人魚」「翼」(NOKKO) 

 

SCHEDULE

3/10(土) パシフィコ横浜 国立大ホール 開演17:00 ※終演

MOVIE

PROFILE

西本智実Tomomi Nishimoto

<!--:ja-->西本智実<!--:--><!--:en-->Tomomi Nishimoto<!--:-->

イルミナート芸術監督。

広州大劇院名誉芸術顧問。岸和田市立浪切ホール芸術ディレクター。大阪音楽大学客員教授。松本歯科大学名誉博士。大阪国際文化大使第1号。平戸名誉大使第1号。
東洋文庫ミュージアム諮問委員。
ロシア国立交響楽団、サンクトペテルブルクミハイロフスキー歌劇場で外国人として初めて指揮者ポストに就き、英国ロイヤルフィル始め各国を代表するオーケストラ、歌劇場より招聘。2010年にはカーネギーホールにてアメリカ響を指揮し高い評価を得て、その活動は世界約30カ国に及ぶ。
平城遷都1300年、高野山開創1200年記念演奏会、ラクイラ音楽ホール落成コンサート、「日ブラジル外交関係樹立120周年」記念コンサート、2015年日韓国交正常化50周年記念コンサート、日中平和友好条約締結40周年記念公演等歴史的な演奏会を指揮。2018年末~2019年始、中国主要7都市招聘8公演にイルミナートフィルハーモニーオーケストラを導き成功させる。
2013年より【ヴァチカン国際音楽祭】に招聘され、2014年にはアーノンクール氏と共に【名誉賞】が最年少授与。国家戦略担当大臣より感謝状など受賞多数。
芸術監督として舞台演出した『音舞台 泉涌寺』(MBS放送)は、ニューヨークのUS国際映像祭TV パフォーミング アーツ部門で銀賞を受賞。ワールド メディアフェスティバル ドキュメンタリー芸術番組部門で銀賞を受賞。
芸術監督として制作する各演目は再演が続いている。
2007年ダボス会議を主催する『世界経済フォーラム』のヤング・グローバルリーダーに選出。2015年と2016年G7サミットの海外向けテレビCMに起用。ハーバード大学ケネディ公共政策大学院"エグゼクティブ教育"にアメリカの3つの財団から奨学金研修派遣され修了。

西本智実公式HP  https://www.tomomi-n.com/

Tomomi Nishimoto is the current Artistic Director/Principal Conductor
of the IlluminArt Philharmonic Orchestra.
She concurrently serves as the Music Partner with the Japan Philharmonic Orchestra,
Music Director and the Principal Conductor of the Royal Chamber Orchestra,
and the Visiting Professor at Osaka College of Music (Nishimoto’s Alma Mater) as of 2014.
She also serves as the very first honorary ambassador
of the city of Hirado in Nagasaki Prefecture
and as the Osaka International Cultural Ambassador for the city of Osaka.

After graduating from the Osaka College of Music with a Bachelor of Music in Composition,
she went abroad to study Opera and Symphony Conducting
at the Saint Petersburg State Conservatory in Russia.
She later becomes the first foreigner to serve as the Principal Guest Conductor
for both the State Symphony Orchestra of Russia (Svetlanov Symphony Orchestra)
and the St. Petersburg Mussorgsky State Academic Opera and Ballet Theatre.
While she continues to expand her European activities
through successful performances with ensembles that include:
British Royal Philharmonic Orchestra, Bruckner Orchestra Linz,
Monte Carlo Philharmonic Orchestra, Hungarian State Opera House, the Prague State Opera,
and the Odessa National Academic Theater of Opera and Ballet.
Nishimoto is making her presence known in the United States as well.
She made her American debut by conducting the American Symphony Orchestra at the Carnegie Hall. From 2011 on, she is regularly invited to the Westchester Philharmonic Orchestra in the United States.
Her activities in Asia include performances in Hong Kong, South Korea, and Taiwan,
along with major orchestras within Japan.

Nishimoto has also been invited to perform at numerous music festivals,
including Split Summer Festival, Dubrovnik Summer Festival, Prague Proms, and Vilnius Music Festival.

Recently, Nishimoto has also been experimenting with new genre of music
by taking in traditional aspects of Japanese cultures.
She has already performed a collaboration of opera and traditional Japanese theatre,
as well as the restoration performance of long lost Min'yō tunes.

Aside from music, Nishimoto is active as a member of the Young Global Leader
at the World Economic Forum held in Davos annually.
In 2012, she completed the Harvard Kennedy School’s Executive Education Program
in public leadership as a fully funded fellow.

In November 2013, Nishimoto lead the IlluminArt Philharmonic at the Vatican Music Festival.
Following on this success, she has plans to unfold her activities in Brazil and in Southeast Asia in 2014.

Nishimoto continues to garner worldwide reputations through her global tours and activities.

Official site http://www.tomomi-n.com/

 

藤井フミヤFUMIYA FUJII

<!--:ja-->藤井フミヤ<!--:--><!--:en-->FUMIYA FUJII<!--:-->

1983年、チェッカーズとしてデビュー。10年にわたるバンド活動を経て解散。1993年にシングル「TRUE LOVE」をリリース。以降、ソロアーティストとしてシングル・アルバムのリリースや全国ツアー開催のほか、音楽イベントへの参加、神社での奉納コンサートなど幅広い活動を行っている。
2014年・2015年に自身初のフルオーケストラコンサート「billboard classics FUMIYA FUJII PREMIUM SYMPHONIC CONCERT」を開催し、各地を代表するオーケストラとの共演を成功させる。
2017年には世界的指揮者・西本智実氏を迎えてのフルオーケストラ公演「藤井フミヤmeets 西本智実PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 」を開催。
2018年9月21日よりデビュー35周年に突入。2019年7月からアニバーサリーイヤーの後半を飾る全国ツアー「十音楽団」を開催。
36周年を迎えた11月からはソロとしては初となる全国ライブハウスツアー「KOOL HEAT BEAT」が決定している。

オフィシャルサイト http://www.fumiyafujii.net/

八神純子JUNKO YAGAMI

<!--:ja-->八神純子<!--:--><!--:en-->JUNKO YAGAMI<!--:-->

“重ねた日々が加えた色や艶。上手い、では言い足りない”
伸びやかで濁りも影もない声、小さなホールならマイクを必要としないのではないかと思わせる豊かな声量、そして確かで安定した音程。一つ一つの言葉を丁寧に伝える歌が、聴く人の心を揺さぶるシンガーソングライター。1978年に「思い出は美しすぎて」でのデビュー以来、「みずいろの雨」「ポーラー・スター」「パープル タウン~ You Oughta Know By Now」など数々のヒット曲を生み出した。
一時中断した音楽活動を2011年より再開以来、オリジナルアルバム「Here I am ~ Head to Toe~」そして「There you are」の制作や、全国各地での様々な編成でのコンサート、渋谷Bunkamura オーチャードホールでのスペシャルコンサート「ヤガ祭り」、「キミの街へ」、「ビルボードライブ・The Night Flight 」「ビルボードクラシックス・プレミアムシンフォニックコンサート」、そして「ビルボードクラシックスフェスティバル」などの様々なライブ活動を続けている。

八神純子オフィシャルサイト http://junkoyagami.com/
公式facebook   https://www.facebook.com/junkoyagami.official
公式Twitter https://twitter.com/junko_yagami

小野リサ小野リサ

<!--:ja-->小野リサ<!--:--><!--:en-->小野リサ<!--:-->

ブラジル・サンパウロ生まれ。10歳までの幼少時代をブラジルで過ごし、15歳からギターを弾きながら歌い始める。 1989年デビュー。ナチュラルな歌声、リズミカルなギター、チャーミングな笑顔で瞬く間にボサノバを日本中に広める。
ボサノバの神様 アントニオ・カルロス・ジョビンや、ジャズ・サンバの巨匠 ジョアン・ドナートら著名なアーティストとの共演や、ニューヨークやブラジル、アジア各国での公演も積極的に行っており、海外においても高い評価を得ている。1999年アルバム「ドリーム」が20万枚を越えるヒットを記録するなど、これまでに日本ゴールドディスク大賞「ジャズ部門」を4度受賞。2013年にはブラジル政府よりリオ・ブランコ国家勲章を授与される等、日本におけるボサノバの第一人者としてその地位を不動のものとしている。
2018年3月 デビュー30周年を記念してオリジナルアルバム「旅 そして ふるさと」をリリース。
4月から全国コンサートツアー「LISA ONO 30th Anniversary Tour〜旅 そして ふるさと〜」開催。
コンサート情報はオフィシャルサイトへ。
http://onolisa.com/schedule

NOKKO

<!--:ja-->NOKKO<!--:-->

1984年 REBECCAのボーカルとしてデビュー。「フレンズ」がミリオンセラーを記録し一躍トップアーティストとして名を広める。バンド解散後はソロとして活躍し、代表曲となる「人魚」を発表。
2015年にはREBECCAが20年ぶりに再結成。横浜アリーナ、さいたまスーパーアリーナでのライブを大成功させ、NHK紅白歌合戦への出場も果たす。
以降もソロとして多くの歌番組やイベントなどへの出演を続ける中、
2017年7月~9月にはREBECCAとして28年ぶりのライブツアーを開催し、超満員の武道館2days公演含め各地で大熱狂のライブを繰り広げた。
また、このツアーの為に制作された新曲「恋に堕ちたら」をREBECCAとして17年ぶりにシングルリリースし話題に。
2017年12月には、NOKKOとして自身初となるクリスマス・ディナーショーを開催。特別な夜にファンは陶酔した。
前回(兵庫・東京)のclassicsfestivalで初めてオーケストラと共演し、舞うように歌い上げたNOKKOの歌声は、
2018年もますますの輝きを見せてくれるだろう。

 オフィシャルサイト  http://nokko.jp
オフィシャルfacebook  https://www.facebook.com/Nokko76thStar
オフィシャルTwitter  https://twitter.com/nokko76thstar


 

 

 

小柳ゆき

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1982年1月26日生まれ。埼玉県出身。

1999年現役高校生のシンガーとして「あなたのキスを数えま しょう~ You were mine ~」でデビュ-。
同曲は45週連続チャートインするというロングヒットを記録。
2000年8月に発売した 2nd オリジナルアルバム「 EXPANSION 」はミリオンセラーを記録。
また、ホイットニー・ヒュ-ストンのプロデューサーとして知られる米国R&B シーンの重鎮、
Kashifとのデュエット作品をリリ-スし、国際的にも注目される。
その後も類い稀なパワフルボイスと歌唱力を活かしたオリジナル作品、洋楽カヴァーにおいても圧倒的な
存在感によって、独自の世界を作りだし続けている。
2020年7月に13年ぶりのオリジナルアルバム「SPHERE~球宇宙~」をリリースし、
本作を携えた全国ツアーを予定している。

オフィシャルサイト https://yuki-k.fanmo.jp/

 

 

尾崎裕哉

<!--:ja-->尾崎裕哉<!--:-->

Hiroya Ozaki

デジタルネイティブ世代のバイリンガル、
コンテンポラリー・シンガーソングライター。
1989年、東京生まれ。
2歳の時、父・尾崎豊が死去。母と共にアメリカに渡り、15歳までの10年間を米国ボストンで過ごす。慶應義塾大学大学院卒。2016年に、自伝『二世』(新潮社)を出版し、アーティスト「尾崎裕哉」としては初の音源となるDigital 1st Single『始まりの街』をリリース。2020年10月に1stフルアルバム『GOLDEN HOUR』をSMEレコーズより発表。
フルオーケストラとの競演によるビルボードクラッシックスコンサートは2019年5月のサントリーホール、2020年8月には兵庫県立芸術文化センターKOBELCOホールにて開催、そのスケール感ある表現力が高く評価された。また弾き語りツアー「ONE MAN STAND」、バンドツアー「INTO THE NIGHT」と様々なスタイルでのライブ活動を行っている。ラジオ番組「Night Time Dreamers」(FM COCOLO)も担当している。

尾崎裕哉オフィシャルサイト www.hiroyaozaki.com

 

 

村治佳織(ギター)

<!--:ja-->村治佳織(ギター)<!--:-->

15歳でCDデビューを飾り、フランス留学から帰国後、積極的なソロ活動を展開。その後N響ほか国内主要オーケストラ及び欧州のオーケストラとの共演も多数重ね、03年英国の名門クラシックレーベルDECCAと日本人としては初の長期専属契約を結ぶ。DECCAからはCD12枚、DVD2枚をリリース。メディア出演も多くNHK-Eテレ「テレビでフランス語」や、J-WAVEのナビゲーターなどを務めた。
その後15年NHK-BSプレミアム「祈りと絆の島にて村治佳織 長崎・五島の教会を行く」、16年2月テレビ朝日「題名のない音楽会」、4月紀尾井ホール「3.11被災者のためのチャリティ・コンサート」に出演、10月オリジナル・アルバム「ラプソディー・ジャパン」をリリース。17年4月よりJ-WAVE『 RINREI CLASSY LIVING』のナビゲーターを務める。11月には、ベストドレッサー賞(学術・文化部門)受賞。
オフィシャルサイト http://www.officemuraji.com

東京フィルハーモニー交響楽団

東京フィルハーモニー交響楽団

1911年創立。日本のオーケストラとして最古の歴史をもち、メンバー約160名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。自主公演の他、新国立劇場他でのオペラ・バレエ演奏、NHK他における放送演奏など、高水準の演奏活動を展開。また、海外公演も積極的に行い、国内外から高い注目を集めている。
1989年からBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を結んでいる。東京都文京区、千葉県千葉市、長野県軽井沢町、新潟県長岡市と事業提携を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。

公式ウェブサイト https://www.tpo.or.jp/
フェイスブック /TokyoPhilharmonic/
ツイッター @tpo1911
インスタグラム tokyophilharmonicorchestra

©上野隆文

 

 

ビルボードクラシックスオーケストラ

ビルボードクラシックスオーケストラ

ビルボードクラシックスが主宰するポップスとクラシックの融合による新しい音楽の創出に挑む演奏家たちによる特別編成オーケストラ。2015年以来、玉置浩二、石井竜也、八神純子、福原美穂プレミアム・シンフォニック・コンサートや、ビルボードクラシックス・フェスティバルなど数々の舞台において高いパフォーマンスを発揮し、その豊潤な響きが観客を魅了し続けている。新しい音楽を開拓する意思のもと、関東・関西の主要オーケストラから選抜した俊英演奏家たちが集結。

写真:兵庫県芸術文化センター公演(2014年2月より) 指揮:柳澤寿男

TICKET

チケット価格  7,800円(税込・全席指定)※特製プログラム付 ※未就学児入場不可
 一般発売 ------------------------------------------------------------------
2018年2月10日(土)AM10:00より各プレイガイドにて発売開始

チケットぴあ http://w.pia.jp/t/billboard-cc/ 0570-02-9999 (Pコード:104-994)
ローソンチケット http://l-tike.com/bbcf2018yokohama/ 0570-084-003 (Lコード: 72796)
イープラス http://eplus.jp/billboard-cc2018yokohama/
Yahoo!チケット https://ticket.yahoo.co.jp/
楽天チケット http://r-t.jp/bcf_yokohama
カンフェティ https://www.confetti-web.com/
SOGOTOKYOオンラインチケット http://w.pia.jp/a/billboard-cc/

Club BBL
会員先行

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●Club BBL会員先行抽選受付● ※受付終了
ClubBBL会員についてのお問合せ:03-3479-4141(平日10:00~19:00 土日祝定休)

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お問合せ

SOGO TOKYO 03-3405-9999(月~土 12:00~13:00、16:00~19:00 ※日・祝日を除く)

DETAIL

主催・企画制作 ビルボードジャパン 
後援 米国ビルボード、TOKYO FM
開催日時 2018年3月10日(土) 16:00開場 17:00開演 
会場 パシフィコ横浜 国立大ホール(みなとみらい駅 徒歩約5分)
指揮 西本智実
出演 藤井フミヤ、八神純子、小野リサ、NOKKO、小柳ゆき、尾崎裕哉、村治佳織
管弦楽 東京フィル・ビルボードクラシックスオーケストラ

世界のクラシック音楽の新しい魅力を導く多彩なパフォーマンスを披露します。