CONCERT

ASKA premium ensemble concert-higher ground-

公演自粛のお知らせ

「ASKA premium ensemble concert -higher ground-」公演は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、
そして何よりご来場いただくお客様の安全を第一に考慮いたしまして、下記の公演を延期させていただくことといたしました。

【対象公演】
『ASKA premium ensemble concert -higher ground-』
・【3月13日(金)振替公演】3月13日(金)大阪・フェスティバルホール 17:30開場 18:30開演
※公開リハーサル  集合14:15 / 開始14:45
[振替公演]検討中

・【3月20日(金・祝)振替公演】3月20日(金・祝)熊本城ホール メインホール 15:00開場、16:00開演
[振替公演]検討中

チケットの払戻し方法・振替公演の有無に関しては、
後日、当サイトなどでご案内いたしますので、お手持ちのチケットは無くさず大切に保管してください。

お問合せ先
【大阪公演】
夢番地(大阪)06-6341-3525(平日11:00~19:00)
http://www.yumebanchi.jp/
【熊本公演】
BEA 092-712-4221 (平日11:00〜18:00 / 第2・4土11:00~15:00)

 

【熊本特別公演】公開リハーサルに
熊本県にお住まいの方250組500名を無料ご招待

※公演延期にともない、無料ご招待についても振替公演日に実施いたします

熊本城ホールで開催するASKA全国ツアー「ASKA premium ensemble concert -higher ground」におきまして、最終公演地となる熊本特別公演にて公開リハーサルを実施いたします。

ASKA氏は、かねてより全国各地で相次ぐ災害に胸を痛めており、故郷福岡の隣であります熊本の震災後の姿を目の当たりにした際も、熊本の象徴であります「熊本城」の崩れ落ちた石垣を前にし、足が止まったそうです。
災害から 3 年余りが経った今でもなお、困難な生活を強いられている被災者の方々がいらっしゃるとのことで、少しでも早くその生活が災害前の生活に戻れるよう、何か出来る事はないかと思われてきました。

本公演では、全14公演の会場にて熊本復興支援のための義援金を募るとともに、全国 5会場(西宮、福岡、大阪、東京、神奈川)にて有料公開リハーサルを実施しいたしました。これによる売上金全額を”熊本”にお届けにあがります。 また、熊本県民の皆様に向け、1 時間ほどになりますが、下記の内容でリハーサルを無料でご覧いただくことにいたしました。

公開リハーサル実施に伴い、熊本県にお住まいの方250組500名を無料ご招待いたします。
詳細について、下記をご覧ください。

「ASKA premium ensemble concert -higher ground」

・日時 【3月20日振替公演】4月27日(月) 14:45~15:45 集合13:45  ※振替公演検討中(4月8日更新)
・会場 熊本城ホール メインホール(熊本市中央区桜町3番40号)
・本番前の最終リハーサルをご覧いただきます。

【応募方法】
応募期間は終了いたしました
既に往復はがきにてご応募いただいた方から、抽選で250組500名をご招待いたします
当選者の方々には、往復はがきの返信用はがきにて当選のご連絡をいたします

【ご参加にあたっての注意事項】
・当選者の発表は発送を以てかえさせて頂きます。
・ご招待は熊本在住の方に限らせていただきます。
・当日入場に際し当選者(当選はがきの宛名の方)のご本人確認のため写真付証明書の呈示が必要になりますので、証明書をお持ちの方が代表でご応募ください。
・当選はがきの譲渡・転売等は固く禁止させていただきます。
・未就学児のご招待は出来ません。ご了承ください。
【問い合わせ先】
BEA 092-712-4221 /   M.I.O. 096-288-6696

 

ASKA最新ドキュメンタリー特別映像
東京国際フォーラム・オーケストラ公演(2018年)と今春の武道館公演のライブ映像による特別プログラム。
最新作「歌になりたい」と新しいツアーに挑む決意が込められた独占インタビューを収録 

 

ASKA premium ensemble concert -higher ground- 2019-2020

2018年の音楽シーンに衝撃を与えたオーケストラ共演"THE PRIDE"から1年。
新しい舞台には、ASKAが掲げる"higher ground"のツアータイトルのもと、
ポップス・ロック&クラシック界から
精鋭たちが総結集。

バンドサウンドと弦楽アンサンブルとの共演による新しい融合に挑戦する。
珠玉の名作から最新作品「歌になりたい」まで全20数曲におよぶ作品を披露する。

ASKA Official Web Site

 

SCHEDULE

【終演】2019年12月10日(火)京都コンサートホール 大ホール 開演18:30 ※完売
【終演】2019年12月11日(水)愛知県芸術劇場 大ホール 開演18:30 ※完売
【終演】2019年12月20日(金)兵庫県立芸術文化センターKOBELCO大ホール 開演18:30 ※完売
【終演】2019年12月27日(金)東京エレクトロンホール宮城 大ホール 開演18:00
【終演】2020年1月3日(金)福岡サンパレス ホテル&ホール 開演17:00
【延期】2020年1月6日(月)フェスティバルホール 開演18:30 ※3月13日(金)に振替
【終演】2020年1月9日(木)東京国際フォーラム ホールA 開演18:30 ※完売
【終演】2020年1月11日(土)札幌文化芸術劇場 hitaru 開演17:00
【終演】2020年1月15日(水)LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂) 開演18:30 ※完売
【終演】2020年1月18日(土)りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 コンサートホール 開演17:00
【終演】2020年2月2日(日)高崎芸術劇場 大劇場 開演17:00
【終演】2020年2月9日(日)神奈川県民ホール 大ホール 開演17:00 ※完売
【終演】2020年2月11日(火・祝)東京文化会館 大ホール 開演17:30 ※完売
【延期】【1月6日の振替公演】2020年3月13日(金)フェスティバルホール 開演18:30 ※4月22日(水)に振替
【延期】【特別公演】2020年3月20日(金・祝) 熊本城ホール メインホール 開演16:00 ※4月27日(月)に振替(開演18:30)
【3月13日の振替公演】2020年4月22日(水)フェスティバルホール 開演18:30
【3月20日の振替公演】【特別公演】2020年4月27日(月) 熊本城ホール メインホール 開演18:30

<2020年1月9日 東京国際フォーラム公演リポート>

「ハラハラさせて、どうもすみません」。1月6日、東京国際フォーラムでオープニングの3曲を歌え終えたASKAは開口一番、満席の会場に向けて軽く頭を下げた。3日前、急な発熱に襲われて大阪公演を直前にキャンセル。急性咽頭炎との診断を受けた。この東京公演も、実施可否の判断を前日まで待っての開催だった。が、会場を包んでいた不安は1曲目の歌い出しと同時に消し飛び、2フレーズ目には総立ちとなった。

 「ASKA premium ensemble concert -higher ground-」と題された今回のツアーでは、これまでにない編成に挑戦している。編曲家・演奏家としてASKAの音楽活動を長年支えてきた澤近泰輔率いる「ASKAバンド」に、15人編成の弦楽アンサンブル「ビルボードクラシックスストリングス」がジョイント。さらにSHUUBI、一木弘行という男女のシンガーソングライターをコーラスに迎えるという贅沢な布陣だ。フロントに立てる才能ばかりをバックに従えてのステージは、ASKAに対する評価の証であると同時に真の実力を問われる場ともなる。

 主役はしかし、名バイプレイヤーたちが繰り出す音を時に磨き、時にあえて崩しながら見事に融合してみせた。みずみずしく伸びる高音、歩んできた道のりが深みを加えた低音。自らの全身を限界まで響かせるASKAという「楽器」の魅力を、あますことなく引き出した2時間半だった。

 ポップス・ロック、クラシックのマリアージュを象徴するかのように、会場を埋めた観客の層も幅広かった。1979年にデビューした当時からのファンは、「はじまりはいつも雨」などのバラードをかみしめるように聴き入る。YouTubeの公式チャンネル「ASKA Official Channel」を通じてASKAを知ったと思われる20代は「higher ground」で拳を上げて盛り上がり、「すっごい。めちゃ歌うまい!」と驚きの声を上げる。オーケストラとの共演を果たした一昨年のツアー「THE PRIDE」、昨年の台湾、香港公演をはじめとする再始動後のASKAのパフォーマンスが確実に支持を広げていることを、この日の客席が裏付けていた。

 ツアーは今後、1月18日(土)の新潟、2月2日(日)の高崎、9日(日)の横浜、11日(火・祝)の東京での追加公演、休演となった大阪の振替公演(3月13日・金)を経て、3月20日(金・祝)には熊本城での特別公演が待っている。熊本地震(2016年)からの復興を支援しようと、全国5会場でリハーサルを公開し、チケット(すべて完売)の売上金を義援金とする取り組みも、このツアーのもう一つの「顔」だ。

 立ち続ける客に着席を促したり、「トイレ休憩」代わりの質問タイムを設けたりと、終始ファンへの気遣いをみせたASKA。アンコールではひとりステージに残り、ぎりぎりまでマイクを握り続けた。「周りは東京公演も危ないと言ったけど、大丈夫だと思っていた」と、いとも簡単に体調が戻ったことを冒頭のMCで強調したが、二十数曲を歌い上げるだけの体力をたった3日間で回復させるのが並大抵の努力ではないことは、想像に難くない。
 変わらず見守ってくれるファン、新たにASKAを見つけてくれたリスナーに、自分の歌を直接届けたい――。昨年11月、10年ぶりにリリースしたシングル「歌になりたい」(3月20日発売のアルバム「Breath of Bless」にも収録予定)のタイトル通り、歌に込めたASKAの思いは通奏低音のように、一人一人の心に響き続けるに違いない。

 

<公演記事掲載中>

◎ASKAが兵庫・西宮で熱唱「待たせたね」 
2019/12/23掲載
Lmaga.jp(エルマガジェイピー)

◎ASKA初のバンド×ストリングス全国ツアーが京都で開幕
さらなる音楽の高みを見据えた渾身のステージ
2019/12/11掲載
billboard JAPAN

<ツアー開催記念 特別TV番組 放送> ※放送終了

『ASKA プレミアムアンサンブルコンサート "higher ground"』
・NST新潟総合テレビ 11月7日(木)26:45~27:15
・仙台放送  11月10日(日)25:30~26:00
・テレビ北海道  11月23日(土・祝)24:57~25:27

2019年12月から始まる新たな全国ツアー”higher ground”開催を記念して、特別番組が登場。
2018年に新しいスタートを切ったオーケストラ公演”PRIDEツアー”と、
本年の全国縦断バンドツアー“2019 Made in ASKA -40年のありったけ-”から、
新旧交えた珠玉の作品「はじまりはいつも雨」「YAH YAH YAH」など計7曲のライブ映像をお届けする特別プログラム。
常に挑戦を続ける音楽家ASKAの、新曲や新ツアーへの想いを語った最新独占インタビューも収録。

 

 

PROFILE

ASKA

ASKA

1979年にCHAGE and ASKAとして「ひとり咲き」でデビュー。翌年「万里の河」がチャート上位を獲得。デビュー3年目にして59公演となるコンサートツアー「熱風」を行い、大盛況のうちに幕を閉じる。その後、「SAY YES」「YAH YAH YAH」「めぐり逢い」など、数々のミリオンヒット曲を世に送り出し、多くの賞を総なめにする。1993年には、モナコで開かれた「The World Music Awards」に日本代表として初出場し、翌年には3年連続受賞を果たす。同年、ハリウッド映画「Street Fighter」のエンディングテーマに楽曲が起用され、1996年には、アジアのミュージシャンとしては初となる「MTV Unplugged」へ出演。2000年には日本人として初となる韓国公演を開催するなど、国内外からも多くの支持を得る。
また、ソロ活動としては、音楽家として数多くのアーティストに楽曲提供を行う傍ら、「はじまりはいつも雨」が、ミリオン・セールスを記録。同年のアルバム「SCENEⅡ」もベストセラーとなり、1999年には、ベスト・アルバム「ASKA the BEST」をリリース。その後も楽曲のリリースやコンサートツアーも行い、2008年、現地の交響楽団と共演するシンフォニックコンサートツアー「ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 “SCENE”」をシンガポール・タイ・中国・香港・日本各地で開催。2017年には、自主レーベル「DADA label」を立上げ、アルバム「Too many people」「Black&White」 等をリリース。2018年には、月1ペースで新曲を配信した後、2枚のベストアルバムを発表。
11月5日を皮切りに、全国各地のオーケストラの共演「billboard classics ASKA PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2018 -THE PRIDE-」を開催し、2019年にはアジアを含めたバンドツアー「ASKA CONCERT TOUR 2019 Made in ASKA -40年のありったけ-」を行い、各地完売が相次いだ。8月にはバンドツアーのライブDVD / Blu-ray「ASKA CONCERT TOUR 2019 Made in ASKA -40年のありったけ- in 日本武道館」をリリースするなど、精力的な活動を行なっている。

ASKA Official Web Site「Fellows」
https://www.fellows.tokyo/

澤近泰輔

澤近泰輔

澤近 泰輔 TAISUKE SAWACHIKA
作・編曲家、キーボーディスト

1980年代初頭より音楽家としてのキャリアをスタート。
‘87年よりCHAGE and ASKA(’01年より同バンドマスターとして)サポート、’05年よりASKAソロ活動のバンドマスターとして、ほとんど全ての公演に参加。
NHK「The Covers’ Fes. 2015」「Discover 四国コンサート 2016」「いのちのうた 2016」音楽監督兼ピアノ
‘15年より「僕らのポプコンエイジ」音楽監督兼ピアノ etc. 藤原いくろう率いる倉木麻衣、絢香、中川晃教の各シンフォニックコンサートに参加。

編曲・演奏・楽曲提供として、CHAGE & ASKA、八神純子、松山千春、 KOKIA 、まきちゃんぐ、 キンモクセイ 、工藤静香 、柴田淳 、藤田恵美 、植村花菜 、郷ひろみ、斉藤由貴、岩男潤子、岩崎良美、相曽晴日、上間綾乃、平原綾香 etc.(敬称略)

Twitter https://twitter.com/36ebony52ivory/

菅沼孝三

菅沼孝三

大阪で生まれ8才でドラムを始める。
15才でプロデビュー。
デヴィッド・ガリバルディ、ビリー・コブハム…世界のトップドラマーと共演。
「ラウドパーク 2009」「モントルージャズフェスティバル2014」
「フジロック2017」「題名のない音楽会」に出演。
自己のドラムスクール「菅沼孝三ドラム道場」を全国6カ所にて主宰。
昭和音楽大学ドラム科講師
高速連打を駆使した独自のプレイスタイルで「手数王」の異名をとる。

Official Web Site
http://www.kozosuganuma.com/
Facebook
https://www.facebook.com/kozosuganuma/
Instagram
https://www.instagram.com/kozosuganuma/?hl=ja

古川昌義

古川昌義

ギタリスト ヴォーカル/作曲/編曲/プロデュース
7歳頃からクラシックギターのレッスンを受け始め、11歳の時兄とジョイントリサイタルを行う。1976年 第一回ギター新人大賞選考演奏会で2位入賞他、リサイタル、「コンチェルトの夕べ」等に出演する。 1978年 「ナルシソ イェペス」氏の来日中にレッスンを受け、渡西の約束をするが・・・1981年 大阪にて始めたスタジオワークに目覚め、ポピュラーミュージックにのめり込む。その後、平松愛理とアマチュア最後のバンド「ワンダーラスト」を結成し活動を始める。1987年 上京、今田 勝NOW WINに参加。最近では高橋真梨子、CHEMISTRY、Crystal Kay、鈴木雅之、岩崎宏美、辛島美登里、ASKA、CHAGE and ASKA、元ちとせ、中島みゆき、椎名林檎、JUJU、徳永英明、絢香、平原綾香、福山雅治、swing out sister、SMAP、嵐、My Little Lover、Bank Band等様々なアーティストのツアーやレコーディングに参加。NHK朝の連続テレビ小説「甘辛しゃん」等のTV,CM音楽やアーティストプロデュース、また自身のソロアルバムも5枚発表されていてヴォーカリスト古川としても活動。 また、2012年4月よりプロフェッショナルを養成するためのスクール「古川昌義ギタリスト養成塾」をスタート。

Official Web Site
https://fm7419.wixsite.com/masayoshifurukawa
Facebook
https://www.facebook.com/masayoshi.furukawa.5
Solid Force Official Website
http://solidforce.co.jp/?page_id=166

鈴川真樹

鈴川真樹

若き日にサックスプレーヤーであった父の影響で幼少期からジャズに親しみ、早大モダンジャズ研究会在籍時の20歳のときに、故 深町純氏のアシスタントの傍らEPOのオーディションに合格、プロミュージシャンとしてのキャリアをスタートさせた。
1988年にバンドD-ProjectでCBSソニーよりデビューし3枚のアルバムをリリース、休止後は1996年にROmantic Modeとしてもアルバムをリリースした。
アーティスト活動と並行してギタープレイ・作編曲・サウンドプロデュースにおいて他のアーティストのレコーディング、ツアーに参加、インディーズレーベル&M Recordsも主宰している。これまでの主な参加アーティストは、EPO、Tulip、渡辺美里、尾崎豊、今井美樹、森川美穂、宇都宮隆、聖飢魔II、近藤真彦、TOKIO、鈴木雅之、平井堅、CHAGE and ASKA、ASKA など多数。

荻原基文(mecken)

荻原基文(mecken)

東京都出身
中学から洋楽に傾倒し、コロンビアレコードから「YOU」のメンバーとしてメジャーデビュー。その後はサポートプレイヤーとして、沢山のアーティストと共演。
ライブ/レコーディング/イベント:山本達彦,大澤誉志幸,コーネリアス,スパンクハッピー,大貫妙子,吉田美奈子,井上陽水,鈴木雅之,福山雅治,松たか子,甲斐よしひろ,渡辺美里,情熱大陸、Epic25,FUJI ROCK FESTIVAL2018
平行して80年代初頭から、「killing time」に参加。Epicから4枚のアルバムリリース。
作編曲は小川美潮「4to3」福岡ユタカ「YEN」元木雅弘のシングル、CMを手掛ける。

ASKA Band には「ID」ツアーから参加。

Facebook
https://www.facebook.com/MeckenOgiwara

SHUUBI

SHUUBI

4月2日生まれ福岡県出身
ピアノを弾いてうたうひと
シンガーソングライター

1999年「雲よ月を覆ってしまえ」でメジャーデビュー。以後コンスタントにリリース、ツアー、イベント出演企画プロモーション等を行ってきた。特にフェスやイベントには積極的に参加し、サマーソニック、海外の音楽フェス、各地ジャズフェス、学園祭など多数出演。そのソウルフルな歌唱と躍動感あるピアノには多方面から高い評価を得ている。アーティスト活動の他には、楽曲提供 他アーティストのコンサートツアーやアルバム等にコーラス又はピアノ演奏で参加。
東宝映画「ジーナ・K」(藤江儀全監督作品)では女優として主演を務めるなど音楽活動以外にも幅広い顔を見せ話題を呼んだ。「みちのく映画祭」主演女優として審査員特別賞を獲得している。

Official Web Site
https://shuubi.com
 Twitter
https://twitter.com/shuubishuubi/
 Instagram
https://www.instagram.com/shuubihidemi/
 Apple Music
https://music.apple.com/jp/artist/shuubi/7433973

ビルボードクラシックスストリングス

ビルボードクラシックスストリングス

世界の音楽ブランド“ビルボード”のプロデュース・監修による特別編成弦楽アンサンブル(弦楽合奏団)。
GODIEGOデビュー40周年記念公演〔2016年1月&4月(大阪・シンフォニーホール&東京文化会館大ホール)〕、そして、尾崎裕哉の初のソロ大型ホールコンサート(2017年12月東京文化会館大ホール)等、日本の音楽シーンのエポックメイキング的な数々の注目舞台の演奏を担う。新しい音楽の可能性を開拓する意思のもと、在京、在関西の主要オーケストラ等から選抜した俊英演奏家たちが集結した特別編成弦楽アンサンブル(弦楽合奏団)。クラシック音楽作品、映画作品等の演奏会、そしてポップス・ロック・ジャズアーティストとのジャンルを越えた共演、CD・TV特番収録など多彩な音楽活動&メディア活動を展開中。玉置浩二特集のNHK音楽番組 SONGS(2019年10月26日放送)にも出演。

TICKET

チケット価格 11,800円(税込・全席指定) 
※特製プログラム付き 
※未就学児童のご入場はお断りいたします。
※本公演は、開演中の客席へのご入場を制限させていただきます。予めご了承下さい。

学生席¥2,000(税込・全席指定)
※特製プログラム付き
※対象:小学生~大学生・専門学校生(社会人学生を除く)
※客席後方の座席になります
※各公演枚数限定となります
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【1/6(月)フェスティバルホール公演延期に伴う振替公演・払戻しについて】 この度は、1月6日(月) 大阪・フェスティバルホールにて予定しておりました
「billboard classics ASKA premium ensemble concert -higher ground-」公演が中止・延期となり、
多大なるご迷惑とご心配をお掛けしました事を深くお詫び申し上げます。
本公演ならびに公開リハ―サルの振替公演日時は下記のとおりです。

【日 時】
2020年3月13日(金) 開場17:30 / 開演18:30
 ※公開リハーサル 集合14:15 / 開始14:45

【会 場】
大阪・フェスティバルホール 
※本公演ならびに公開リハーサルの振替公演には、
お手元の未使用のチケットがそのまま有効となります。
振替公演まで大切にお持ちください。

【払戻期間】 
2020/1/8(水)10:00~ 1/19(日)23:59 ※払戻受付は終了しました。

※振替公演当日、会場での払戻し受付は出来ません。
※チケットを紛失されている場合、払戻しはできません。

公演を楽しみにされておられました皆様には、改めて深くお詫び申し上げます。
ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

【振替公演、払い戻しに関するお問合わせ】
YUMEBANCHI 06-6341-3525(平日11:00〜19:00)
https://www.yumebanchi.jp/
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一般発売中

【2/2 高崎】
●ローソンチケット 0570-084-003 Lコード:72074
●イープラス
●チケットぴあ 0570-02-9999 Pコード:163-038 

【2/11(火・祝)東京追加公演】※完売
SOGO TOKYO オンラインチケット
チケットぴあ (初日特電)0570-02-9855、(1/12以降)0570-02-9999  Pコード:172-820
ローソンチケット  (初日特電)0570-084-632、(1/12以降)0570-084-003  Lコード:74221
イープラス
東京文化会館チケットサービス 03-5685-0650
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 【熊本復興支援公開リハーサルのお知らせ】  ツアーファイナルの"熊本"へ向けて、「公開リハーサル」を全国5会場で開催いたします。

チケットの売上金を熊本地震義援金へ寄付させて頂きます。
また全公演会場にて、熊本地震義援金への募金も実施させて頂きます。
各地皆さまの想いを、この公演が繋ぎ、“熊本”へ届けます!

※チケットは完売いたしました。
※チケットの転売は固くお断りします。

公開リハーサル実施について
〔西宮〕12月20日(金)兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール 集合時間14:15 公開リハーサル14:45~15:45
〔福岡〕1月3日(金)福岡サンパレスホテル&ホール 集合時間12:45 公開リハーサル13:15~14:15
〔大阪〕1月6日(月)フェスティバルホール 集合時間14:15 公開リハーサル14:45~15:45
〔東京〕1月15日(水)LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂) 集合時間14:15  公開リハーサル14:45~15:45
〔横浜〕2月9日(日)神奈川県民ホール 大ホール 集合時間12:45 公開リハーサル13:15~14:15

注意事項
※ご入場は整理番号順となります。
※チケットのお忘れまたは紛失された場合は入場できません。
※集合時間に遅れた場合、入場できなくなる場合があります。
※指定エリア内での鑑賞となりますので、予めご了承ください。
※本公演チケットをお持ちの方を含め、リハーサル見学終了後はすみやかにご退場ください。
※入退場に際しては、会場係員の指示に従って頂きますようお願いします。 
※未就学児入場不可となります。
※チケットの転売は固くお断りします。
※チケット及びチケット購入の権利を正規料金以外で転売したり、営業上の販売促進若しくはそれに類すると判断される行為に使用することは固くお断り致します。
上記に該当すると思われる行為が発見された際は、該当チケットを無効とし、ご入場をお断りすることがあります。この場合、チケット料金・旅費等、一切払い戻しは致しません。
※友人・知人の方に定価以下でお譲り頂く際、またはチケットを同伴者様へ渡される際は、オークション出品等の転売行為をされない様、チケット購入者様から必ずご説明をお願い致します。
※チケットの譲渡等に関するトラブルの責任は一切負いかねます。

■ASKA公開リハーサルに関する問い合わせ
◎ビルボードクラシックス bbc@hcl-c.com
◎ツアーインフォメーションダイヤル 03-6417-4881 (受付時間:11:00~15:00(平日のみ))
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お問合せ先 【京都、西宮、大阪】夢番地(大阪) 06-6341-3525 (平日11:00~19:00)
【名古屋】サンデーフォークプロモーション 052-320-9100 (10:00~18:00) 
【仙台】GIP 0570-01-9999(24時間自動音声案内)
【福岡・熊本】BEA 092-712-4221(平日11:00〜18:00 / 第2・4土11:00〜15:00)
【東京(2020/1/9、1/15)、高崎、横浜】ディスクガレージ 050-5533-0888(平日12:00~19:00)
【東京(2020/2/11)】SOGO TOKYO 03-3405-9999(月~土 12:00~13:00、16:00~19:00 ※日・祝日を除く)
【札幌】道新プレイガイド  0570-00-3871(10:00-18:00 日曜定休)
【新潟】FOB新潟  025-229-5000(平⽇11:00〜18:00)

DETAIL

主催、企画制作 ビルボードジャパン
後援

朝日新聞社、米国ビルボード、仙台放送・Date fm(仙台)、AIR-G’(札幌)、NST新潟総合テレビ・FM-NIIGATA 77.5(新潟)、FM GUNMA(高崎)、KKT熊本県民テレビ・TKUテレビくまもと・RKK熊本放送・FMKエフエム熊本(熊本)

特別協力

熊本城ホール運営共同事業体(熊本)

開催日時・会場 京都:2019年12月10日(火)京都コンサートホール 大ホール 開演18:30
名古屋:2019年12月11日(水)愛知県芸術劇場 大ホール 開演18:30
西宮:2019年12月20日(金)兵庫県立芸術文化センターKOBELCO大ホール 開演18:30
仙台:2019年12月27日(金)東京エレクトロンホール宮城 大ホール 開演18:00
福岡:2020年1月3日(金)福岡サンパレスホテル&ホール 開演17:00
大阪:2020年1月6日(月)フェスティバルホール 開演18:30
東京:2020年1月9日(木)東京国際フォーラム ホールA 開演18:30
札幌:2020年1月11日(土)札幌文化芸術劇場hitaru 開演17:00
東京:2020年1月15日(水)LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂) 開演18:30
新潟:2020年1月18日(土)りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 コンサートホール 開演17:00
高崎:2020年2月2日(日)高崎芸術劇場 大劇場 開演17:00
   ■2019年9月20日(金)OPEN JR高崎駅東口から徒歩5分 
   ■上越・北陸新幹線 大宮駅~高崎駅(約30分)東京駅~高崎駅(約50分)
   ■北陸新幹線 長野駅~高崎駅(約50分)金沢駅~高崎駅(約120分)
横浜:2020年2月9日(日)神奈川県民ホール 大ホール 開演17:00
【追加公演】東京:2月11日(火・祝)東京文化会館 大ホール  開演17:30
【特別公演】熊本:2020年3月20日(金・祝) 熊本城ホール メインホール 開演16:00
出演 ASKA
ASKA BAND 澤近泰輔(Pf、編曲)
菅沼孝三(Dr)、古川昌義(Gt)、鈴川真樹(Gt)、荻原基文(Bs)、SHUUBI(Cho)、一木弘行(Cho)
弦楽アンサンブル ビルボードクラシックスストリングス

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世界のクラシック音楽の新しい魅力を導く多彩なパフォーマンスを披露します。